

10月24日(金)校内発表
<開会行事>



開会宣言 書道部部長 金子 善大

校長挨拶 石井ひとみ 校長先生

生徒会長挨拶 山倉 衣利加

文化祭実行委員長 山村 琉里
(文化祭テーマ)「Bloom」開花・・・皆さんの可能性や才能を自分色に花開かせましょう。2日間、校内各所における展示・発表・販売等を通じて、これまでの学びの成果を精一杯、そして、楽しんで披露してくれることを願っています。(校長挨拶 一部抜粋)
<講演> ~実学の筑豊育成プロジェクト~

福岡のご当地アイドル 博多ORIHIME メンバー
上川 まゆ さん
*直方市の観光やグルメを紹介するなどインフルエンサーとしても活躍されています。
担当カラー:青
本校卒業生です。

揮毫(書道部) 生活デザイン科 柳川瑞希
テーマ「愛嬌こそ最強」 ~愛される人になる~
在校時は、多くの先生方にお世話になりました。(・・・いろいろなエピソードを話していただきました。)
卒業後は地元企業に就職して2年間社会人として過ごしました。悩んでいた時、博多orihimeの新人オーディションを知り挑戦、アイドル人生が始まりました。しかし、ダンスも歌も習ったことがなく、デビューまでの3か月間、動画を見ながら自主練の日々でした。
デビュー時はコロナ禍で、ファンの数も少なく、体形・見た目など色々な事に悩み、コロナ・他人・環境のせいにしていました。そんな中、ふと気づきました。こんな思いの人はどうして人に愛される人になれる(?)。
「私が皆のことを愛そう」
与えられた環境は当たり前ではない。この空間・機会を与えてくれた人がいる。悩みを打ち明け、支えあえる仲間がいる。ライブを通して、小さい子供たちが楽しんでいる様子に気づき、「ファンになりました」と応援してくれる人が少しずつ増えていきました。
「どうせ・・・」「だって・・・」、マイナスの気持ちは必ず相手に伝わります。そんな時は考え方を少し変えて、感謝する気持ちを持ち、挑戦する機会をもらったと考えてみましょう。
今日から少しずつ出来る事の一つ—「褒めポイントを1日1個みつける」—相手に伝える必要はない。愛を持って感謝の気持ちを持って人に接することが大事。
自分を救えるのは自分しかいない。そして、自分のことを大切にして欲しい。
筑豊高校は素晴らしいところです。在学中に学んだ「挨拶」を日々実践しています。ここを選んだ事は間違いではない。
多くの人に愛される人になってください。
(一部抜粋要約)



謝辞 生徒会長 山倉 衣利加
~生活デザイン科ファッションショー~














<生徒会有志によるステージ企画>









10月25日(土)一般公開
<書道パフォーマンス&博多orihimeライブ>





合唱団 EnsembleNix

生徒 吉田hikoboshi(職員) も参加
<一般公開 展示発表・販売>
























<閉会行事>

校長挨拶 石井ひとみ 校長先生

文化祭実行委員長 山村 琉里
最高の文化祭であったと思ます。

生徒会長挨拶 山倉 衣利加
これからの学校生活に活かしていきましょう。
多くの方にたくさんのお褒めの言葉をいただきました。陰では多くの方に支えていただきました。感謝の気持ちを持ち、仲間と過ごせる時間を楽しみ、これからの学校行事を大切にしてください。筑豊高校での学びを糧にし、さらなる成長を期待しています。(校長挨拶 一部抜粋)
準備風景
<10.7 結団式>
{商業科}

各クラス店長による店舗紹介
・

商業科係(2・3年生)による挨拶練習
{生活デザイン科}

<10.17 3分間PR>






<準備風景>









天候の悪い中、多くの方にご来場いただきありがとうございました。ぜひ、来年もお越しいただけることを心待ちにしています。

